FOGHORN

2017.11.22

Animation Contemporary Art WORKSHOP

AITと日本財団による「dear Me」の動画を作成!

NPO法人アーツイニシアティヴトウキョウ [AIT/ エイト] と日本財団による、すべての子どもが夢や希望を持てる社会づくりを目指し、アートを通じた自由な学びと未知のものに出合う場所を提供するプロジェクト=「dear Me」の紹介ビデオをひらのりょうが制作しました(音楽担当は江本祐介さんです)。 児童福祉施設ほか様々な環境下にある子どもと若者、アートが好きな大人の伴走者とともに、ユニークなワークショップや国内外のアーティストとの出逢いの場を提供します。また、福祉の専門家や先進的な教育や協働プログラムを実施する人々によるレクチャーやシンポジウム、イベントも企画する予定です。リンク先にて是非動画をお楽しみいただき、本プロジェクトの将来に是非ご期待下さい!!

ひらのりょう RYO HIRANO

1988年埼玉県春日部市生まれ。
多摩美術大学情報デザイン学科卒業。
クリエイターズ マネージメントFOGHORN所属。
産み出す作品はポップでディープでビザール。文化人類学やフォークロアからサブカルチャーまで、自らの貪欲な触覚の導くままにモチーフを定め作品化を続ける。その発表形態もアニメーション、イラスト、マンガ、紙芝居、VJ,音楽、と多岐に渡り周囲を混乱させるが、その視点は常に身近な生活に根ざしており、ロマンスや人外の者が好物。

He was born in Saitama Prefecture, Kasukabe city in 1988.
He graduated from Tama University’s department of Information and design.
His favorite themes for illustrations are ghosts, love, and everyday events, which he uses as inspiration for his animation work.

1988年琦玉縣春日部市出生
多摩美術大學情報設計學科畢業
其產出的作品既大眾、又有深度並異於尋常。從文化人類學、民俗學到次文化等,
跟隨著自己貪婪的觸覺的引導,訂定主題並持續將其作品化。
作品發表的形式有動畫、插畫、漫畫、連環畫話劇、VJ、音樂,涉及多樣且分歧的領域。
雖使周圍混亂,但其視點經常扎根於切身的生活中,喜愛羅曼史及妖精鬼怪等非人生物。

1988年琦玉县春日部市出生
多摩美术大学情报设计学科毕业
其产出的作品既大众、又有深度并异于寻常。从文化人类学、民俗学到次文化等,
跟随着自己贪婪的触觉的引导,订定主题并持续将其作品化。
作品发表的形式有动画、插画、漫画、连环画话剧、VJ、音乐,涉及多样且分歧的领域。
虽使周围溷乱,但其视点经常扎根于切身的生活中,喜爱罗曼史及妖精鬼怪等非人生物。